おすすめハウスミュージック!アーティストとレーベル【UK編】

まつわるです

ハウスミュージックが好きなのですが、ハウスって種類が膨大すぎて最初はなにが「いい曲」なのかよくわかなかったりしますよね?

そんな悩みに、押さえておくべきアーティストとレコードレーベルを紹介!

王道なところも含め、私が好きなものを選びました

今日はUK編!

UK HOUSEロンドン周辺

意外や意外、イギリスのハウスミュージックシーンもおもしろい!!

感覚としてはDETROITと近い感じがありますが、UKのほうがより爽やかでJazzyな要素が多い気がする

わたしはとてもツボです!

UK周辺アーティスト代表格

DJ NATURE(ディージェイネイチャー)
Seb Wildblood(セブワイルドブラッド)

Laurence Guy(ローレンスガイ)

Ross From Friends(ロスフロムフレンズ)

Floating Points(フローティングポインツ)

CHAOS IN THE CBD(カオスインザCBD)

NEBRASKA(ネブラスカ)

Matthew Herbert(マシューハーバート)

BAMBOOMAN(バンブーマン)

AL KENT(アルケント)

NICK THE RECORD(ニックザレコード)

TOM ELLIS(トムエリス)

DJ BORING(ボーリング)

UK周辺レーベル代表格

LOBSTER THEREMIN(ロブスターセレミン)
CHURCH(チャーチ)

ALL MY THOGUHTS(オールマイトーツ)

COASTAL HAZE(コースタルヘイズ)

EGLO(エグロ)

DON’T BE AFRAID(ドンビーアフレイド)

DISTANT HAWAII(ディスタントハワイ)

E-BEAMZ(イービームズ)

Yoruba Records(ヨルバレコーズ)

BBE

OPTIMO(オプティモ)

SHALL NOT FADE(シャルノットフェイド)

FREERANGE(フリーレンジ)

ACCIDENTAL(アクシデンタル)

BLACK ACRE(ブラックアクレ)

UKの特徴

・イギリスのJazzの歴史からくる音楽性=JAZZY

・NewYorkと立地が近いので、アメリカアーティストとの交流が多い

・2018年現在、”今”をリードする新興レーベルが多い!

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